プロフィール

当ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

ブログ運営者のほもるです!

ブログ内ではリスの姿で登場しています。

僭越ながら、簡単に私のプロフィールをご紹介します。

ほもるのプロフィール

簡単に自己紹介をします!

          <ほもるのプロフィール>
名前:ほもる
家族:韓国人夫と2人暮らし
年齢:夫婦ともに1980年代中盤生まれ
仕事:在宅でWEBライターが主。
趣味:カフェ巡り、ダラダラする、YouTube鑑賞(わんこと心霊好き)、パズル
性格:超内気のコミュ障、HSP自覚かなりアリ

HSPでつらい思いをした経験、もがいている日常から得たことを発信します。

ほもるの履歴書(HSPやコミュ障に振り回される人生)

子供の頃から今までの経歴です。

HSPの自覚がある人なら、

あるある~

って同感できることもあるかも!?

小学生~高校生

地味で誰の印象にも残らないような学生時代。

高校生くらいになると、人間関係が上手く築けずにつらい日々でした。

とにかく一人が楽!

でも、グループ活動でのぼっちは辛かったな。

英語は好きだったけど、突然指名され、答えられず長時間立たされていたことは嫌な記憶。

HSPの人は人前で話すのが苦手?!緊張で震える自分を落ち着ける方法人前に立って話すことは誰でも緊張しますが、HSPの人は特に気が重いでしょう。この記事では、HSPの人に向けて、人前に立った時に緊張を和らげる方法を紹介しています。...

大学は英文科へ!

大学は私立の文学部英文学科に進学。

周囲に英語が普通に話せる人が多く、英語がトラウマに。

その場にいるのが、恥ずかしかったの。晒しものだよ。。

英語から逃げるように韓国ドラマに魅せられて、大学4年の夏に思い切って韓国に短期留学。

ぶっちゃけ環境になじめずつらい+特に語学の成果無し。

英語を話せない人が英文学科に進学しても大丈夫?[HSPの私は苦労しました]英語を話せない人が英文学科に進学すると苦労する理由を説明します。特に、英文科はHSPやコミュ障の自覚がある人にはつらいかもしれません。...

希望外の業種に就職

元々英語を勉強しながら、密かに客室乗務員、だめなら英語教師を模索していました。

今考えれば、どれもHSPの自分には不向きでした。

結局、どれも叶わず。

コミュ障もあり、自分の強みも見つけられず、面接で上手く喋れないのはイタすぎました。

唯一、学歴で内定をもらえた金融系に就職。本当は全然興味ない、むしろ就きたくない分野です。

そして、やっぱり仕事できない人間であることが発覚。

ノルマを達成できずに怒られている上司や同期の男の子を見るのも辛かったです。

HSPだから仕事ができないと自覚する人の原因と対策は?[あなただけじゃない]仕事ができないと悩んでいるHSPの人を対象に、原因や対策をご紹介します。...

退職へ。

職場に居づらくて、もう一度英語を使える仕事を夢見ました。

フィリピン短期留学に!

とりあえず英語を思い出そうという感覚でフィリピン留学を決意。

韓国留学で懲りてはいたのですがね。

自分の人生開拓のため…

でも、やっぱりキツかったです。

4ヶ月滞在するものの、思っていた成果なし。

韓国人の今の夫に出会います。

韓国ワーキングホリデー(表向きだけ)へ

ただ韓国人の彼氏と一緒にいたかっただけでのワーキングホリデー。

若いからか、行動力がすごいなって自分で思う。

今なら無理だな。


語学やアルバイト経験が目的というわけではなく、ただの同居です。

そろそろ何かしら仕事しなきゃ、と思い半年くらいで帰国。

しばらくニート、そしてアルバイト生活

正社員の仕事など見つからず、派遣に登録するも仕事の紹介は0。

ハローワークも無駄すぎて、しばらくプー生活をするしかない日々でした。

なんとか飲食系のバイトを見つけて、バイト生活。

結局、英語は活かされず。

結婚~現在

韓国人彼氏が夫に!!


韓国移住へ。
韓国に行っても、私情で日本に帰っていた時期もあるので日本生活は長め。

日本にいる時もコミュ障で仕事以外は引きこもりぎみだったけれど、韓国では完全引きこもり。

海外生活、向いていない人間でした。

WEBライターの仕事や余暇に見るYoutubeで日本語に浸っています。

これからの野望

HSPという気質はもう治らないので、うまく付き合うしかありません。

HSPという気質と付き合いがながら、もっと稼げるよう試行錯誤しています。

韓国人夫、無職期間が長いのでマズイ!

韓国、仕事なさすぎ!

 

私は、韓国の会社で働いたり、アルバイトをしたりするのは性格的に無理そうなので、ネットを使ったフリーランス活動を目指しています。

スキルがなく、日々焦燥感に駆られていますが。

収入アップして日本移住が最終目的。

最後に

ここまで読んでくださってありがとうございます。

各種依頼や質問がある方はお問い合わせフォームからお気軽にご相談くださいね。